ACE CHIROPRACTIC CLINIC

高畑雅一 画伯の紹介

高畑画伯は、昭和37年3月生まれの45歳、日本を代表する新進気鋭の画家です。 大阪府枚方市在住で某大手建設会社に勤務する傍ら、個人的に創作活動を行い個展なども開いておられます。

高畑画伯の1999年の作品「CROSSING」は、英国チャールズ皇太子殿下も審査員に御名を連ねる展覧会に出展され、国際連合(United Nations:UN)によって評価・選択され、2000年の国連の切手「OUR WORLD 2000」の図柄として採用されました。 その切手は国連の公式切手として世界中で販売され、流通し、JAPAN −MASAKAZU TAKAHATA − CROSSING(1999) の文字と彼の作品が世界中を飛び回りました。

国連からの手紙によると、過去に国連の切手に絵が採用された画家達には、Vermeer, Leger, Henry Moore, Salvador Dali, Rene Magritte, Pablo Picasso, Andrew Wyeth, Hans Erni, LeRoy Nieman などの著名画家が名を連ねています。 高畑画伯も国連から「ピカソやダリなどの芸術家のクラスに貴方も仲間入りです」と手紙の中で評価されています。

高畑画伯の絵(左端)について説明を受けながら鑑賞・審査する英国チャールズ皇太子殿下

(セントジェームスパレスにて)

写真出典:英国ヒーロー誌

国際連合(UN)の切手「OUR WORLD 2000」

上の写真の絵が切手の図柄に採用されているのがよく分かります。

(上)国際連合:United Nations からの手紙

高畑画伯は、タイ王国の国王陛下から直々の招聘を受け、2005年にタイ王国で催される展覧会に作品を出展されました。 その絵は、当クリニックに寄贈頂いたものを基にアレンジしたものであるとの事です。

従って、当クリニックの高畑画伯の絵は、国王招聘と同等クラスの上質な作品と言えます。

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高畑画伯は、タイ王国での展覧会への出展や、王室の美術本(ロイヤルアートブック)の制作に協力した功績などを評価され、2006年5月にタイ王国シキリット皇后陛下から記念の杯(写真上左)を拝領、日タイ交流勅撰芸術勲章(写真上右)を受勲されました。

また、日露修好150周年記念行事の一環として、4月にロシア共和国サンクトペテルブルグにおいて催されたゴルバチョフ財団、サンクトペテルブルグ市などが後援する展覧会において、世界芸術平和貢献賞(写真左)を受賞されました。

新進気鋭の日本人画家である高畑画伯の評価はいよいよ高まり、国際舞台での活躍が今後益々の期待されています。

高畑画伯は、2006年11月に地中海のマルタ共和国に文化観光大臣閣下からの招聘を受け、かの地での平和国際美術会談と地中海国際会議場での展覧会に出席されました。

展覧会においては、「雪の浄瑠璃寺」20号を出展されて寄贈、マルタ共和国政府に収蔵されました。

この「雪の浄瑠璃寺」は、当クリニックの待合室に掛けてあるものと同じです。
号数は当クリニックの絵の方がかなり大きいものです。

平和国際美術会談出席証明証を手に、カジノマルテーゼ館長と(写真上左)

地中海国際会議場で、マルタ共和国文化観光大臣閣下と(写真上右)

カジノマルテーゼは、マルタ騎士団ゆかりの歴史と伝統のある格式高い建築物であり、エリザベス女王などヨーロッパの王侯貴族の特殊なクラブのようなもので、日本の昭和天皇も訪問されておられます。

昭和天皇が贈呈された赤いガラスの壺(写真上左)

菊の御紋章と昭和天皇の御名が記された大理石のプレート(写真上右)
日本という国号が「NIPPON」でも「JAPAN」でもなく「GIAPPONE」というのが興味深い。

高畑画伯は、2007年度からタイ王室推奨会員の中で最高ランクであるT・R・F・R会員になられました。


2007年の春以降は、陶芸家の加藤幸兵衛先生に師事して陶芸の勉強を始められたそうです。


6月には、マレーシアの国立美術館に左の写真の「法輪寺の冬」という絵が収蔵されました。


9〜10月には、名古屋女子大で水彩画を指導されておられました。